米ハリウッドで発見の切断遺体
[PR]厳選されたコンパニオンの多い京都 デリヘル情報
(以下引用)
米ロサンゼルスの観光名物ハリウッドサインの近くで切断遺体が見つかった事件で、捜査当局は19日、約100人態勢で残る遺体の捜索活動を継続したが、新たな部位は発見されなかった。
この事件では、同市内のグリフィス公園内で17日に頭部が見つかり、翌18日に手足が発見されていた。身元の特定には至っていないものの、捜査当局は、見つかった切断遺体は同一人物のものとみて調べを進めており、40─60代の男性とみられると発表している。
ただ、死亡状況や遺体が切断されるに至った経緯についての手掛かりは得られておらず、捜査当局は20日も現場での捜査を継続するとしている。
一方、アリゾナ州で頭部と手足のない遺体が発見されたとする報道があり、事件の謎の深まりを指摘する声も出ている。しかし、ロス市警のアンドリュー・スミ ス氏は、報道の内容を精査しているとしながらも、「アリゾナからグリフィス公園まで5時間かけて遺体の一部を運ぶことは信じ難い」と述べ、2つの事件の関 連はないとみていると明かした。
また、スミス氏は遺体の男性について、組織犯罪の犠牲になった形跡や連続殺人犯に殺害された形跡はないと語った。